スポンサーサイト
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
山陰の旅 その11
2013/06/03(Mon)
 
 雑草が、凄い勢いで伸び出しました!

 抜いても抜いても生えてくるので、キリがないです!! ヽ(TДT)ノ



 GW旅行記の続きです。



                  出雲大社


 出雲大社にお参りした後は、正門前にあるご縁横町をぶらぶらしました。(※飲食店や土産物店など9店舗が入居する商業施設です。)



                ご縁横町


 主人は、出雲産のきゅうりの浅漬け・きゅうり串(150円)を購入!



                   ご縁横町


 食感が良く、美味しかったそうです。(私はきゅうりが苦手で食べれませんでした! (>_<) )


 その後、午前中から営業している蕎麦屋さんを探して、そば処「かねや」へ伺いました。



          蕎麦屋


 老舗の人気店らしいです。


 主人は、割子そば(690円)をオーダー!


            蕎麦屋



 私は、釜上そば(600円)


            蕎麦屋

 
 注文を受けてから蕎麦を打っているのか、30分以上も待たされました。(入店してからもしばらく放置されていました。)

 他のお客さん達も待ちくたびれていて、店内は雰囲気が悪かったです。お蕎麦は美味しくいただきましたが、ちょっと残念でした。


 食後は、歌舞伎の創始者・出雲阿国(いずものおくに)のお墓が近くにあるというので、行ってみました。



           出雲阿国のお墓

 
 阿国は、安土桃山・江戸初期の女性です。出雲国松江の鍛冶中村三右衛門の娘といい、出雲大社の巫女となり、文禄年間に出雲大社勧進のため諸国を巡回したところ評判となったといわれています。晩年帰郷し、このあたりで没したと言われています。



           出雲阿国のお墓


 平たい自然石のお墓でした。



            出雲阿国のお墓

         
 今でも芸能関係者や歌舞伎ファンなど多くの参拝者が訪れるそうです。


 お次は、出雲市斐川町にある「ひかわ美人の湯」へ寄りました。



         ひかわ美人の湯


 日本三美人の湯の一つです。



            ひかわ美人の湯


 入浴料は、大人500円でした。

 内風呂(大浴場)と露天風呂がありました。


 こちらは、男湯の露天風呂です。



           ひかわ美人の湯
          

 主人が撮影してくれました。脱衣場から見えるそうです。

 広々とした露天風呂で、とても気持ち良かったです。お湯は、サラッとしていましたヨ!(*^^*) 



            ひかわ美人の湯


 休憩室もありました。



                  ひかわ美人の湯


 主人は、湯上がりに牛乳を飲んでいました。

 美味しかったそうです。(私は牛乳が苦手で飲めれませんでした! (>_<) )


 この後は、ちょこちょこと寄り道をしながら、鳥取へ帰りました。

 とりあえず、これにてGW旅行記は終了です!長々とお付き合いいただき、ありがとうございました!^^



 にほんブログ村 地域生活ブログ 鳥取情報へ にほんブログ村 主婦日記ブログへ



この記事のURL | おでかけ | CM(2) | ▲ top
<<「おたまはん」でお昼ご飯  ~島根県雲南市~ | メイン | √るーとhigh↑>>
コメント
-  -
山陰の旅とっても楽しく読ませてもらいました!鳥取市に住む前に島根に住んでいたので懐かしくもありましたi-179
ごんたさんご夫婦の旅はとても楽しそうでそして美味しそうな物が沢山出てくるので読んでいる私までとても幸せな気分になっちゃいます!また次回の旅日記楽しみにしていますねi-185
2013/06/04 22:28  | URL | えいみ #-[ 編集]
- えいみさん -

お久しぶりです!^^

こんな拙いブログなのに、幸せな気分になってくださってるだなんて、本当に嬉しいです!
えいみさんの温かいお言葉に、私の方が元気をいただきました!^^
これからも、頑張ってブログ更新していきたいと思います♪
2013/06/05 17:00  | URL | ごんた #6qvtZKK6[ 編集]
コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する


▲ top
| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。